• 情報セキュリティ事故の原因を迅速に調査・究明・対応検討!!製品概要はこちら
  • Dynamic MSIESERでマイナンバーの漏洩対策
  • 豊富なソリューション Dynamic MSIESERは、国産メーカー(自社開発)の特色を活かし、オプション機能やカスタマイズなど
  • 無償評価機貸出サービスをご利用ください DyanamicMSIESERを購入した90%のユーザ様が実際にユーザ様の環境で1~2週
  • イード・アワード サイバーセキュリティ 顧客満足度最優秀賞

Dynamic MSIESER(ダイナミック エムシーサー)

Dynamic MSIESERはさまざまな情報ネットワークにおける通信データを記録する装置で、 情報セキュリティ事故対策を行うためのネットワークフォレンジックシステムです。

ネットワークフォレンジックとは?

ネットワーク内を流れるパケットデータを取得しメールの送受信や Webサイトの閲覧履歴などの監査証跡を残すことを指します。
ネットワークフォレンジックシステムは「ネットワークの監視カメラ」とも言えるものです。

「Dynamic MSIESER」って、どんなものなの?

Dynamic MSIESERは、「いつ」「誰が」「どこへ」「どのように」「どのような」情報を送受信したかを記録します。 ネットワーク上のデータを記録しますので、MSIESERから逃れることはできません。
情報漏えいなど、情報セキュリティ事故が発生した際に、過去の通信データを記録しているため、調査を可能とします。

身に覚えのないメールが届いたぞ?標的型攻撃でマルウェアに感染したかもしれない!?過去の通信データが残っていたから、情報セキュリティ事故の原因がわかって助かったよ!

どのような通信データを調査できるの?

外部へ送信したメールや添付ファイル、外部サイトへ送信したファイルやデータ、 標的型攻撃などによる意図しない外部サイトへの通信を調査できます。

なぜ、通信データを記録する必要があるの?

刑事事件や交通事故が発生した際に、監視カメラやドライブレコーダーが原因調査に大変役立つため、必要性は十分認識されています。
情報セキュリティ事故でも通信データを記録しておかなければ、事故が発生した場合に原因調査することが困難です。

「Dynamic MSIESER」の導入効果

社内ネットワークの
不正利用を抑制!

メールやWebアクセスの監査証跡を残すことで社内ネットワークの不正利用を抑止します。

予期せぬ情報漏えい事故の
見逃し防止!

社外に送信されるファイルをリアルタイムに検査。個人情報や機密情報が含まれている場合は管理者に通知します。

情報漏えい事故の原因を
迅速に調査・究明!

漏洩した情報内容や漏洩した経路を迅速に検索・表示します。

情報セキュリティ事故対策は
Dynamic MSIESERにおまかせください!

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